入社後の”ストレス耐性”が見える
コーピング適性検査『G9』のご紹介

能力が高くても、ストレスにうまく対応できなければ思うような成果を上げることはできず、
メンタルヘルス不調や離職を招く場合もあります。

「ビジネス環境が厳しさを増す中で、ストレスに強い人材を確実に見極めたい」
という声に応えて誕生したのが、コーピング適性検査『G9』です。

『G9』はストレス心理学の知見に基づき、
個々人が習慣化したストレスに対する対応方法である”コーピング”、
そしてストレスから回復する力=“レジリエンス”を測定します。


我慢強さという旧来型のストレス耐性ではなく、
「ストレスに対処し、ストレスから回復する力」を測定するため、
入社後の真のストレス耐性が高い人材を見極めます。

コーピング適性検査導入をご検討中の企業様は、ぜひ本資料をご確認ください。

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